産業機械用無線操縦装置-朝日音響株式会社

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データベースシステム画面紹介
朝日音響総合管理システム

<-- 朝日音響データベースシステムにログインすると 最初に表示される画面です。 この画面の 1から25までの機能項目を選択する事で、 それぞれの 機能へ進めます。 此処では 1,製品部品受注画面 のみクリックすると その画面群の紹介へ 進みます。 それ以外の2から25までは 各機能の最初の画面だけを、 この頁で順次 下に向かって提示紹介してあります。

(以下の画像を ご参照下さい。)

画面をクリックすると、
文字が読める程度まで少し拡大します。

1.製品 部品 受注画面
 製品から部品の受注 及び 修理までも 受注として 処理されます。 修理の場合は 過去のデーターを呼び出して履歴を見ながら 新な内容を 追記します。この時点で 別の業者や顧客から 返送された場合は その旨  記録されます。 但し この理由で、新しい客先が追加される場合は、 混乱を避ける為に  ここからは登録できず、別画面から 登録します。

2.受注票 受注一覧表 プリンター直接出力
 受注した状況を配する為に、新規受注の場合は営業課で 書類がプリント アウトされ その仕様書と共に 製造課へ回されます。 補修の場合は 補修課がプリントアウトして 返送された 現品と共に補修要員に回されます。

3.プリントデータをMS-DOSに転送
 操作現場で一般書類として出力されない、伝票  運送業者の送り状 ダイレクトメール用の宛名 等を、 一括出力する為の専用プリンターへ データを送る操作です。 『MS-DOS』という表現は現在あわなくなって 居ます。 『専用プリンター』が 現時点での正しい意味です。

4.マスター管理
色々な場面で使われる書類様式の原型が  此処に用意されています。

5.受注管理画面 顧客画面
 個々の注文を見るのでなく 複数の注文状況に関し、 色々な切り口で 受注状況を見る事が出来ます。

6.顧客管理一覧プリンター出力
 客先に関する 一覧表を、色々な切り口で条件付けし 纏めて見る (打ち出す)事が出来ます。

10.直前処理プリンター出力
 プリンターがトラベルを発生した時に備え、 プリント中であった内容を  もう一度プリントさせる 『リプリント』機能です。故障が多い時代の遺物!

11.製造管理
 営業から製造に回された個々の受注の進行状況と、 製造全体の 進行状況を 見る事が出来ます。

15.特小シリアルシール ROM No.管理
 特定小電力局に関しては 一般機の製造番号に加えて 独特の物が有り、 その為の個別シールに付与される番号を 管理しています。 又、マイコンICに付与されるのプログラム別の番号も  此処で管理されて います。

18.レポート作成3
 主として 補修活動に使われますが、その報告書の作成と 管理をしており 過去の修理履歴が 別の品に生かされます。 『治ったらよい』で済まさず、その時には不明な症状も  長期間掛けて解析されるよう 留保されます。

19.組立部品管理
主として製造業務の為の 半完成品や部品の在庫管理です。

22.総務 資材管理
部品の購入と在庫管理の為の 総合作業処理画面です。

23.営業資料作成
 色々な条件付けをした切り口から あらゆる営業資料を 纏めた表とし、 分析や、市販の文書作成ソフトや  表計算ソフトとの連携も来ます。

24.売上伝票請求業務
経理課の為の あらゆる処理と 文章作成を行えます。

25.締日別請求処理 納品元帳
相手先の締め日に合わせての 月間請求書を作る機能です。


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