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桟橋の着想と設計,自作
 ゲスト桟橋利用法 ケンチョピア北岸地図 桟橋設置以降来訪艇


 私の設計で 我が社が全社的に使っている、棚付き作業机《電作》
奥行きが90センチ有り 奥に測定器を置いても、手元に作業エリアが残る。
 

 その奥半分46センチに有る 棚の部分の枠をフレームに、
浮きは 農業用ローリータンク200リットルを2つ1組で 様子を見る。


 巧く行きそうなので 寸法を合わせたステンレス製を発注し、
1ユニット組み立てて 社内を流れる農業用水路で実験。


 気を良くして 浮かべたタンク2個の上から、組み立てた枠を
降ろしては ガバッと填め込む。それを繰り返しては繋ぐ。


 表にコンパネを貼るのだが 寸法が巧くないので、斜めに貼ったら
三角の残りを1切れも余さず 使えた。


 板を貼らない内にも1艇来たが、
ペンキを塗らない内に又1艇来て やっと完了。


 上に コンテナや倉庫を付けた。


 最近は 別欄紹介の様に、ディンギーが装備されている。

 対岸は徳島県庁
桟橋に装備の 当社ヤマハミニホッパーと 
オプティミストディンギー 手前は手漕ぎボート


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