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私設ゲスト桟橋の利用方法

  朝日音響(株)ヨット部 イージス・ヨット「じゅんよう2」 

  艇長自宅FAX657−2113 すぐ近く!

  平日 勤務先電話088−694−2411 FAX694−5543朝日音響(株)

  航海中 携帯電話090・3−188−7322  マリンVHF16CH

      アマチュア無線439,70 1292,12(145,00)MHz

    ケンチョピア北岸入港案内と地図をクリックして御覧下さい。

1;月刊くるうず読者 JCN会員でクルージング目的で来ている艇を優先します。

2;原則として予約を要します。その時点で空いて居ても 接岸して長居すると予約者が

 接岸出来なくなりますから、先約の有る場合に限り 無断係留艇のロープを解いて

 水路中央に放り出す場合が有ります。

3;前記の様な事を避ける為、連絡先を表記して有ります。 それによって 仮接岸の後、

 他の「使えるバース」の所有者に連絡を取って そこへ移動して頂けます。

4;もやいロープは 30ftクラス向けが桟橋と平行に有りますから、最初は

 とりあえず それを拾って艇を接舷して下さい。通常は錨を打つ必要が有りません。

 スプリングラインを伴って 両舷に有ります。

  桟橋の末端には 4本以上の錨を繋いであります。

 これを解いたりせずに足りない場合は 御持ちの別のロープを足して、

 余る場合は 途中をクラブヒッチするか クリート結びして下さい。

5;ケンチョピア北岸地図や 私の連絡先を 桟橋中央のコンテナに入れてあります。



6;停泊利用者簿に記入下さい。用件を書くには 連絡盤を利用下さい。

7;上陸には5段減速滑車の端末を引き 小コンテナ→物置→物置上のコンテナの順に

 登り、適当な高さの段から渡って下さい。お帰りは岸側の端末を引いて逆順に・・・

  このロープは縛ったりして引き寄せたままにしないで下さい。細いロープですし

 桟橋も柔構造で 放し忘れると干満で破損します。

8;飲料水用と軽油用のポリタンク各4個を、用意しています。入用の方は申し出下さい。

9;桟橋は柔構造ですから 捻れますので、危険防止の為 同時搭乗定員4名程度で

 一ヶ所に集中しないで下さい。

 注;銭湯は毎月10日休業 ケンチョピア北岸地図をクリックして御覧下さい。





他に頼れる所アイウエオ順

★オザキ・マリンサービス

   088−652−5722



★小松島マリーナ徳島営業所ケンチョピア北岸地図をクリックして御覧下さい。

   088−626−1173





★シーマンライク(株)(徳島YC)

   088−625−3706



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