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2000年4月末以降の訪問者

★8月15日「EXV」50ft
リゾートマンション・エクシブ淡路島の所属艇
阿波踊り見物客 約10名を降ろす為に、当桟橋へ接岸。
午前中に一度下見に来る程の慎重さ。客商売の鏡。


★8月14日広島から 全員ずぶぬれで現れたViscount 
プリマドンナの紹介ですが、阿波踊りレースのCR部門優勝艇。
セイシェル2のバースに誘導し陸の清水で塩抜き!
 

★8月8日
左が熊本の「牛深ハイヤ」右がフランスの「ビタミン」
        ヤマハ30 と ??28ft
 
 両艇はグアムで出会って 小笠原 串本 田辺 徳島と来た。
8日に着いて 取り敢えず南岸のクラブ桟橋に着き、翌日北岸に移動。
18日に高松へ移動、20日には粟島へ移動したようです。

★8月5日「プリマドンナ」(スプリント108)
 広島は安芸津町から 四国を西回りで2回目の来訪。
クルーは一度帰って12日再来。15日朝まで滞在。


★5月6日 「OSAKA BAY」
  (ニューポート31)西宮と書いてたが大阪北港
 林オーナー夫妻が 反時計回りで四国一周後 入港1泊。

 他艇の支援で 自艇に居なかったので、下流へ反転して見逃す
ところを 出港間際の「バロネス」から伝言して貰い誘導した。
 聞けば以前「セイシェル」のクルーとして 土井オーナーと
一緒に 会った事がある・・・と。

息子さんと娘さんが駆けつけて 此処で同乗。


★5月4日 牛窓から「SCARLET」
 ブリアン32 中本オーナー(岡山オーシャンYC会長) 大野共同オーナー 他1名


左スカーレット 右ウイズダム
  2泊すると聞いたのに 翌朝 居なくなっていたWISDOMが 
 その後に帰港。これはSEYSHELL2のバースに入って貰った。
 ケンチョピアに艇を置いたまま2日と思っていたら 南へ行って来て又
 戻ってくる2日の誤解だった。


★5月3日 新西宮から「WIZDOM」
 岡崎34モーターセーラー 無予約飛び込み。

  珍しく・・・ドームで無い、 スキャナー式のレーダーを
 スターンアーチに備えていました。更に テレビ用の円盤アンテナ。
 キャビントップにはカバーの掛かったサーチライト、
 クルージング艇を 知らない!人が多い 田舎では
 《じゅんよう2》の装備を「多すぎる」と言うが、
 都会的・世界的には こんな物!


★4月30日 和歌山から常連の「サイプレス」
 ベネトウ・ファースト45 前山オーナーと クルー1 計2名

  地元クラブとの和歌山・徳島対抗レースに参加しての
 ファーストフィニッシュ?でした。
  ケンチョピアへの到着しか見なかったので、ゴールは?知らない。
 (笑)


★4月29日 ロイヤル石津YC「裕裕」ナウティーキャット33(下右)
 JF3KCY植村裕昭オーナー
下左のかすがまる に 付いてきて、1時間後に入港しました。



★4月29日 西宮から「かすがまる」高井34(写真上左も)
 JL3PIB井上尚典オーナー
 かすがまる は、スズキ・キャリイの リアアクスルを切って作った
 ステアリング・ペデスタルに、自転車のプラスチック・リムを付けて
 電動リモコン繰舵を していました。これからオート化するそうです 
 自作ステアリングペデスタル。

左・井上オーナー 右・河野