→ヨットindexではなく、このホームページ全体のサーバーindexへ戻ります。
                            本業で商売商売!
→ヨットindexへ戻ります。


33ftヨットにも発電器
 



 狭い床下に入れているので、壁際のスターター
グリップを引くには狭いし、又 床下から出す時は
グリップが逆立って 引っ掛かる場所が有るから、
グリップが本体と水平になる工夫をした結果です。



 800W有るので電気ポットで湯が沸く。 LPGボンベと コンロを止めて、湯沸かしと電子レンジにするか。
新しい800Wの発電器を入れ直した。

 タンク付きでも入る深さに苦労して直した後で、
タンクへの熱を考えタンクを外した。

 それなら最初から そうすれば好かった。
作り直しは要らなかった。

2000,0205〜6日 実施。


 10リットルの外部タンクで16時間近く持ちますが、12V系の充電機能が無くなって 別に買わなくっちゃ。辛い。
始動が300Wよりも軽くて 且つストロークも小さくて済む。


 コンパニオンウエイの すぐ後ろのコックピットフロアに、
ハッチを設けた。
 穴の下には 空間があって、底には機関のギアと
カップリングが有る位置。


 ハッチを開くと 発電器が沈んでいる。
無論ハッチは水密ロック付き。


 コックピットウエル後半にも同じ様なハッチ。
こちらはメイン燃料タンク脇に 排気ダクトとファンが有る。

 燃料タンクを 一工夫し、タンク毎 持ち出して、
ガソリンを買います。赤いのは10リットルの車載用  


 黒いのはホンダEx300の増設用タンク
赤で買う間使う 臨時2リットル?(リザーブ)


 船外機用の配管を利用


 エア抜きポンプ着脱コネクタ

 本来はスターンデッキだった所に コの字型
オーナーズチェアが出来て、さながら こっちが
コックピット風だが、その下に排気ベンチレータ。

 最初の発電器位置;前は船首甲板のウインドラス,
発電器の後はロープロッカーになった。
右はアンカーロープリール。
 左下の長い青はセール収納袋 右上は
セルフタッキングジブのスタックパック


→ヨットindexではなく、このホームページ全体のサーバーindexへ戻ります。  
     本業で商売商売!
→ヨットindexへ戻ります。